Flashair、Lua言語を使って自動削除をしないと完全自動化できないので調査

remove
指定されたファイルを削除します。

書式
fa.remove(filepath)
引数
filepath
string。 削除対象のファイル名。
戻り値
なし

動作例
fa.remove(“/DCIM/100__TSB/DSC_100.JPG”)>

FlashAir Lua 実行

 

 

予約時間の修正に失敗しました。 月間新規出品数上限を超えました。プランをアップグレードしてください。→アップグレード (コード:AT_429)

オークタウンでの新規出品エラー対応、

―――引用―――――――

予約時間の修正に失敗しました。
月間新規出品数上限を超えました。プランをアップグレードしてください。→アップグレード (コード:AT_429)

・ 新規出品数:393/500件

ーーーーーーーーーーー

調べるとアップツールというのものあるようだったので

―――――引用ーーーーーーー
https://blog.rinco-style.com/%E3%83%A4%E3%83%95%E3%82%AA%E3%82%AF%E5%87%BA%E5%93%81%E3%83%84%E3%83%BC%E3%83%AB-apptool%E3%81%A8auctown%E3%80%80%E3%81%A9%E3%81%A3%E3%81%A1%E3%81%8C%E3%81%8A%E3%81%99%E3%81%99%E3%82%81%EF%BC%9F/

あと、オークタウンは、CSVファイルで一括登録できるのも大量出品者にとっては便利な機能。

ーーーーーーー

しかし、CSVアップロードできるのがオークファンなのでやはりオークファンを使うことにします。

ヤフオクで一括再出品する方法&おすすめ再出品ツール

こちらによると、ヤフオク!側でスマホアプリで一括再出品できるようです。

よって、今は9月24日だけど、来月これをやってみることになりそうです。
つまり毎度新規で出品ではなく、再出品を使えば500件を超えないのでオークタウン自体はフリープランでOKということになります。

とりあえず残り107件出品可能なので、手続します。

 

 

 

FlashAir Developers APIが消えていたのが若干ショック

Flashairを使ってトレイルカメラを監視カメラにするプログラムを作って遊んでいたのにAPIのWEbが消えたみたいです。

https://www.flashair-developers.com/ja/documents/api/

取りあえずしかたなくてGoogleのキャッシュからめぼしいページは保存しました。

https://webcache.googleusercontent.com/search?q=cache:https://www.flashair-developers.com:443/ja/documents/api/

Web魚拓とかでものこっているのかもです。
https://megalodon.jp/

Flashair非公式Wikiの方が重要になるかもです。
https://seesaawiki.jp/flashair-dev/

このAPIが無かったら作り始めなかっただろうし、なかなか残念です。
調べたら9月で閉鎖との事でした。

残しておいてくれたらよかったのに。

 

Flashair Developpers で日付と時刻のフォーマットで多少手間取ったので。

https://www.flashair-developers.com/ja/documents/api/commandcgi/#100

「Date (日付)は下記のフォーマットの16ビット整数を10進数表記で指定します。」

となっていて、実際に取得したデータがこんな感じでした。

/DCIM/100MEDIA,IMAG0002.AVI,1246560,32,20268,23335
/DCIM/100MEDIA,IMAG0009.AVI,2066016,32,20268,24825
/DCIM/100MEDIA,IMAG0004.AVI,2164496,32,20268,23405

「<directory>, <filename>, <size>, <attribute>, <date>, <time>」

との事なので、「20268」が日付ということになります。

現在が10進数表記だということなので、変換します。

https://note.cman.jp/convert/bit/

この辺を使って 10進数、16ビット、元データに20268、で変換実行

2進数 0100 1111 0010 1100

するとこんな感じで取得できたわけです。

――――引用ーーーーーーー

ビット 15-9
年。1980年を0とした値で指定します。
ビット 8-5
月。1~12の値を指定します。
ビット 4-0
日。1~31の値を指定します。

――――ここまでーーーーー

日。4-0下5桁 =01100

これを同じく
https://note.cman.jp/convert/bit/

2進数変換元を 01100 、変換実行。

10進数の所が12なので。12日。

月。8-5 つまり1001なので、同様に9月

年。ビット 15-9なので、39 + 1980 = 2019年

となるのかなと。

では同じように 23335 が時刻なので、

0101 1011 0010 0111

これが2進数。
—引用ーーー

Time (時刻)は下記のフォーマットの16ビット整数を10進数表記で指定します。

ビット 15-11

ビット 10-5

ビット 4-0
秒/2

ーーここまでーー

 

秒=00111 = 7 * 2 = 14秒

分=011001=25分

時=01011=11時

となるのかなと。

ついでにサイズも、1246560 これであっていることが確認できたので、
転送が正常かどうかはサイズで判定もできるかなと。

 

EzshareからFlash airにしようかと

 

無線LAN付きSDカードFlashAirの極めて間違った楽しみ方


引用ーーーーーーーーーーーー

Eye-Fiが自動転送に重きを置いたプッシュ型のものだとするならば、もの静かなFlashAirは、プル型のものだと定義することもできそうです。

ーーーーーーーーーーーーーー

けど最近は自動転送できるようだ

https://jp.toshiba-memory.com/support/manual/flashair/eyefi.htm

引用ーーーーーーーーーーーー

EyefiではKeenaiモバイルアプリを利用して、スマートフォンやタブレットにカードから写真を自動転送することができました。

FlashAir™はW-04から、カメラで撮影した写真を自動転送する「自動保存機能」が設定できまるようになりました※1。

ーーーーーーーーーーーー

 

W-04となるといのようなものかと

引用ーーーーーーーーーーーー

https://www.amazon.co.jp/Flash-W-04-%E7%AC%AC4%E4%B8%96%E4%BB%A3-SDHC-32GB/dp/B0739TLQ86/ref=asc_df_B0739TLQ86/?tag=jpgo-22&linkCode=df0&hvadid=266444905153&hvpos=1o4&hvnetw=g&hvrand=11095859360380353941&hvpone=&hvptwo=&hvqmt=&hvdev=c&hvdvcmdl=&hvlocint=&hvlocphy=1009340&hvtargid=pla-441565476923&psc=1

 

ーーーーーーーーーーーー

引用ーーーーーーーーーーーー

 

※1本機能はFlashAir™アプリ バージョン4.3.0以降の機能で、
FlashAir™ W-04でのみご利用いただけます。

https://jp.toshiba-memory.com/support/manual/flashair/wewdwc/autosave.htm

写真 / 動画の自動保存機能とは、FlashAir™ W-04に保存された写真や動画を自動的にスマートフォンやタブレットに保存する機能です。自動保存する写真や動画はファイルの種類(拡張子)ごとに設定できます。

ステップ2
Android™アプリの場合は、「設定」→「写真 / 動画の自動保存」をONにします。

引用ーーーーーーーーーーーー

 

Ezshareでは自動的にこのチェックボックスがオフになって転送できなかったんだよね。
これはできるのかね?

何となくできそうだ。
しかしAndoroid、iOSだけか。

http://laineema.gger.jp/archives/5488677.html
これで子機としてFlashairをつなげて、かつ自動転送できそうではある。

が、有志の作ったアプリを使っている。

ってことは


あるじゃんか

引用ーーーーーーーーーーーー

 

従来、ezShareはパソコンで利用する際はブラウザでの利用のみで、自動プッシュ機能が利用出来ませんでした。Windows専用アプリで自動プッシュ機能が利用でき、カメラのシャッターを押した後、数秒でパソコンの画面に自動表示する機能がパソコンでも可能です。

 

ーーーーーーーーーーーー

 

引用ーーーーーーーーーーーー

 

https://www.amazon.co.jp/LZeal-Information-Technology-ezShare-8GB10-Wi-Fi%E6%A9%9F%E8%83%BD%E3%82%92%E6%90%AD%E8%BC%89%E3%81%97%E3%81%9FSD%E3%82%AB%E3%83%BC%E3%83%89/product-reviews/B00BCH974K

売りである自動プッシュは一見便利そうですが撮影前にiPhoneとWi-Fiで接続する必要があり、
カメラの電源を切ったらリンクが切れてしまいます。つまり、カメラの電源を入れっぱなしにしていないと
接続が維持されないわけで、使用シーンがかなり限定されます。

ーーーーーーーーーーーー

 

これなんだよね

引用ーーーーーーーーーーーー

 

必然的にアプリやブラウザからの写真保存する必要性が出てくる訳ですが、これがFlash Airと比べるとかなり使い難い。
ezShareとカメラの接続が切れやすいし、iPhoneのsafariからは閲覧限定で何故か保存できない。
アプリ経由だとezshareの写真をiPhoneのカメラロールに保存するには2度手間がかかる。

file:///D:/Users/user/Downloads/Snowy155/readme_jp.html
/autocheck 起動時に自動チェックを開始します。

ーーーーーーーーーーーー

 

ってことは、

スクリプトで起動、コピー終わっただろうところで、終了して置けば勝手にデータがコピーされている。

でかつ削除もできるはず。完璧じゃないか。

Flash Air W-04 第4世代 SDHC 32GB

モニタ直置き工作。

台座を付けると高さが出てしまう。そもそも電源とかが下についてて押してしまうし、倒れそうで困る。

よって、ダイソーのパズルクッション的なものを切って作成。

一応クッション効果があって、それなりに動かすのも簡単。上はもともと机のプリンタ置き場との間を割りばしでつっかえ棒にしただけ。

ガムテープ、木工用ボンドOPPテープを使いました。

 

 

トレイルカメラ Ezshare win 10 接続設定 メモ

結局トレイルカメラにWi-fi機能付きSDカードを付けて自動転送するのはできないようだ。

Wi-fi SDカードはEzshare。

しかし、一応、写真を撮って、自動で一分くらい録画している間にWi-fiを自動接続するのはできた。

当初はせめて自動でブラウザを立ち上げて撮った写真を見れるようにしようとしたのだけど、
これがかなり不安定だったし、やっぱり自動転送できていない。

なので結局Wi-fi SDカードを違うの無いかと健闘した方が良いかと。

とはいえ、ここまで問題があった接続で設定変更したところがいくつかあります。

EzShare接続のたびにインターネット接続が切れる。

これはシンメトリックの設定で変更した。

Ezshareのページを自動で出るようにしたつもりなのに、MSNが表示されるのがおかしい。
これは結局なんでか分からんかった。

そもそもMSNにつながるのがおかしい。
https://okwave.jp/qa/q9153957.html

Avast!でスキャンしてみたけど何にも解決しなかった。

BuffaloのツールであるクライアントマネージャーVから手動接続してもMSNにリダイレクトされている。

Mobilepoint接続に使っているWi2ConnectっていうWindows標準じゃないものを
使えばEzshareアプリをブラウザベースではなく起動できるけど、
これだとやっぱり毎度最大化されたりして不便だった。

そもそもWi2Connectの動作があんまり安定しない。

edge の設定を適当に変更してみる。

結果、MSNが開かず、代わりにEzshareのページが開いたような気がします。
予定通り。

けどやっぱり安定しているとはいいがたいな。
というか、ほぼ同じような設定項目が3か所くらいにあるのどうにかならんのかと。

でいろいろ試したのが以下
ーーーーーーーーーーーーーー
Win標準の方で接続 ⇒ 一瞬アドレスバーにMSN ⇒ Ezshareページ

Win標準の方で接続 ⇒ 一瞬アドレスバーにMSN ⇒ Ezshareページ

よし。今度は自動接続にしてみよう。Win標準で。

自動でつながっている。しかしEzshareのページは開かない。

Win標準ので自動接続すると、多分自動で指定のページが開かないのだ。

やはりWi2に戻る。

一応これでそれなりにできているので、Wi2をスタートアップにする可能性はある。

Wi2からだと一瞬MSNになるってのもあんまりないような??

ーーーーーーーーーーーーー

結局どうにもならない。

とりあえず切断されないためにシンメトリックの設定をしました。

と同時に、EzshareのURLだけ回線を指定する。

しかしこの設定Lanアダプタごとの設定のように見えたので、
Lanアダプタ増設して、Ezshare接続専門にしようとも一応考えた。

→ 結局要らない。Lanアダプタ余ってたから2つつないだけどやっぱり微妙かなと。

結局自動転送ができればすべて完璧だし、今はWi-fi経由でファイル削除できないのが不便だ。

 

 

USB3.0接続外部モニタメモ

分かったかもしれない。

モニタの設定でシンク設定ってのがりました。

これを適当にいじっていたら正常になったっぽいです。

要は、モニタの電源オフ→オンでもやはり表示されなかった。

なので、モニタの設定を適当にいじっていたら解決されました。

 

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EX-LDQ321D モニタ本体

Cable Matters 製造中止商品

https://www.amazon.co.jp/Cable-Matters-202048-BLK-N-%E8%A3%BD%E9%80%A0%E4%B8%AD%E6%AD%A2%E5%95%86%E5%93%81/dp/B018YHMMQ0

 

USB3.0 HDMI 4K Cable Matters

一見問題なさそうで自動でドライバもインストールされたが自動スリープになって後自動で復帰しないことが判明した。

いろいろ試したけど、結局一旦PC本体のHDMIポートに接続してフルHDでとりあえず表示。

引っこ抜いて再びこのアダプタに接続。

これでまたWQHDで正常表示されることが確認できた。

つまり、自動スリープするなということだ。

何かいい方法があればいいのだが、

 

いま、シャットダウン、再起動してみたけれどやっぱりつないだままでは表示されず、いったんノートPCのHDMIにつないでモニタが表示されてからつなぎなおす必要があるようだった。

これはすごい面倒だな。
モニタ側の認識の問題なのかもしれない。

 

とりあえず自動スリープはオフだなと。

もしかして再起動のたびにモニタをつなぎなおす作業が必要になっちまうのかもしれない。

トレイルカメラのファイルサイズ

トレイルカメラでWi-fi機能付きSDカードをテスト

 

こちらで対応した撮影サイズの考察なのですが、

 

IMAG0142.AVI
Created:9/6/2019
File size: 380.1MB

中々の大きさになりますね。写真と合わせて400MB消費するとします。

このSDカードは32GBあるのだから、
80回くらい。これではきついです。

 

ビデオサイズVGA、つまり一番小さい設定で、これで5分の撮影です。

なので30秒に変更しました。
この状態で自動的に接続できるかテストしたのですが、これだとWifiをつかめないうちに電源が切れている感じでした。

 

そこで結局撮影時間は一分にしました。
これで、一応Wi-fiの電波をつかんで接続、一覧画面が表示される(ブラウザがロードされる)所まで行くようでした。

 

 

 

 

トレイルカメラでWi-fi機能付きSDカードをテスト

トレイルカメラ+Wi-Fi機能付きSDカードを使えば簡単に防犯カメラになるじゃないかと考えて調べていました。

何処か忘れましたが既に試した方もいたようです。
確か、設定画面になった時にはWi-fiが有効になって写真が転送されてきたという実験結果になっていたかと思います。

たしかにWi-Fiが有効になるまで一定時間必要だと思われますし、安定した電力供給ができるかも気になるところです。

しかし、動画の撮れるカメラであれば撮影中はWi-Fi付きSDに電力が供給されているはずであり、CPUパワーとかはSDカード側の話だからカメラの動作自体には問題なかろうと考えました。

問題が出るなら消費電力で電池の減りが早くなるかもということですが、これは最悪ACアダプターがつけれれるトレイルカメラを使えば良さそうな気がしていました。

ということで、Victureのトレイルカメラを購入しました。

メルカリでちょっと安めに買いましたが新品でした。

入手後、手持ちの8GBのSDカードをセットして一通りの動作確認をしました。
その後、Wi-Fi付きSDカードですが、親機にファイルをプッシュできればどれでもいいかと思ってezshareにしました。
32GBまでのSDカードに対応のようだったので、ezshareの32GBを購入しました。
あまり調べず価格で購入したのでいろいろと失敗だったかもしれないです。
まず、このSDカード自体が認識が不安定であることがわかりました。
認識しなければ何にもならないので、いろいろ試しましたが、
思いっきりカードを押し込んだ状態で起動すると確実に認識されることがわかりました。
仕方ないので、割りばしをSDと本体の間にかませてセットすることで対応しています。
セットアップ画面にして電力が安定している状態で接続は可能で、アンドロイドアプリを使って自動プッシュというファイルを自動で送る機能も使えることがわかりました。
しかし、Windowsの方で自動プッシュという機能自体がないことがわかりました。
WindowsPCに直接ファイルを送る想定だったので残念な所です。
また、アンドロイドアプリの方も、AVIデータの転送には対応していませんでした。
つまりこのトレイルカメラの動画フォーマットは転送不能でした。
また、肝心な自動プッシュもWi-Fiをつなぎなおすたびにオフになってしまうようでした。
アンドロイドエミュレーターのNoxでどうにかならないかと思ったりもしましたが、自動プッシュのたびに設定変更が必要では厳しいなと。
そもそもNoxで ez share wi-fi につながらないかもです?
 操作性の関係でWindowsPCの方がマシとして、ez share のwi-fiが接続できるときに自動接続、ezShareの写真サムネイルのページが表示されるようにしました。
何故か MSN のトップページが勝手に表示されて ezshare の方が開かないというトラブルがあったのですが、何度か再起動とかしているうちに普通に ezshareの方が開くようになりました。
あと、ezShare の方は当然インターネットにつながっていないので、

以下などを参考にして自動メトリックの設定をする必要がありそうです。
インターフェイス メトリック、小さい数字ほど優先して接続されます。

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https://moewe-net.com/windows/interface-metric

https://seokensaku.com/interface-metric/

ーーーーーーーーーー

もしくは、そもそも接続先ごとに回線を分ける必要があるのかもしれないですね。

https://jyn.jp/windows-multiple-nic/

Windowsで複数のLAN(NIC)を使う