Google パスワードチェックアプリ

Googleのアカウントでパスワードを変更しろと言われたので、とりあえず一番上の項目だけとりあえず変更しました。

Googleのパスワードチェックアプリに飛ばされて変更しろという事でした。

https://passwords.google.com/checkup

不正使用されたパスワード5件。ってのは流石にセキュリティがヤバいので今変更したところです。

しかし、その下2つの項目、再利用されているパスワード、脆弱なパスワードについては、後々検討という事で。

とりあえず一番上の5つでも結構な無駄な労力、てまがかかったんですが、
とりあえず再利用しないと覚えておけないのは間違いなさそうです。

つまり、別々のパスワードにするのがベストなのだろうけど、毎度毎度覚えておけないと調べる労力がかかってしまいます。

結構な割合で二段階認証が導入されているので、以前に比べればセキュアになっているのですが、そろそろパスワードによる認証管理は厳しくなっているなと。

 

バックアップ作業やり直しメモ。

バックアップ設定をやり直さないといけない。
PCをリカバリしたら自動でバックアップされる設定もリセットされてしまっているからです。

使うツール1.ばっちり同期、
設定情報.xfsiファイルエクスポートしておく必要がある。
自動起動する。管理者として実行のチェックを外す。これで実行中が分かりやすい。
自動で定期的にバックアップする。
基本的に外部HDDにバックアップする場合が対象になります。
実行ログを出すというか実行中の画面が定期的に出ればいいかなと。

ツール2.Resilio Sync
リアルタイム性がある。
これも見た目でコピーされているかが分かりやすい。
しかし厳密にはバックアップというか同期ですけど。

ツール3.クラウド
Dropboxなど。
Syncを使って特定フォルダにコピーしておけば勝手にアップロードされるはず

ツール4.Win10のシステムのリカバリ、自動作成しておきます。
最終作成日を定期的にチェックできればよいかと。
「システムの復元」で検索して日付をデータをチェックできます。

 

バックアップ対象は何か?
私の場合は、

本、書籍データ
プログラムデータ、作成したもの
ワードプレスの自動バックアップ、別サーバーにできればいいけど。
Ubuntuサーバー、データベースのデータ
設定データ、Dドライブとかに分けておくやつ。Cドライブリカバリしても残るように。

これらをスプレッドシートに日付とともにまとめておくことにしておきます。

2019-12-27 追記

作業を進めていたらACR、電話自動録音ソフトが再起動で起動していないことに気が付きました。

参考
http://s-prism3.seesaa.net/article/443463493.html

変にアプリとかを落として使ってみましたが、自動起動アプリとかでもやっぱり起動しなかったので、結局アンドロイド自体の設定変更で可能でした。

「設定>電力管理>自動起動マネージャー」

で許可して完了です。

 

本を個人利用でPDFにしてスマホで閲覧する手順をまとめ

本を写真で撮影してスマホで読む手順まとめ

こんな感じのフレキシブルアームを使います。

 

結構硬くてしょっちゅう動かすなら金属棒型ではなく支柱アーム型がいいと思います。
寝転がって操作するために支柱アーム型も買いました。

今回は本の撮影なので問題なしです。

スマホ固定 フレキシブル アーム Vysor カメラ リモート 硬い

何かしら本を開いたままで固定できるものを使います。

なんでもいいんですが自作してもいいでしょう。何とでもなりそうです。

アームにスマホを付けて撮影しますが、スマホ本体を操作すると揺れるし、体制的に面倒なのでパソコンに画面を転送してリモートデスクトップ上から操作します。

今回はVysorをつかいます。wi-fi経由でつなぐこともできます。

VysorアンドロイドのリモートデスクトップWifi経由

撮った写真はresiliosyncでリアルタイムにパソコンに転送、同期します。

Ralpha フリーソフト。撮った画像を一括で回転するのに使います。
Win10の標準だとexifだけ回転されてうまく行かないことがあったからです。

i2pdf フリーソフト、PDFにまとめるためのソフト。

EBookDroid フリーソフト、アンドロイド用。これで閲覧しやすいかと。
メモとか、付箋とかの機能は普通に使えます。

手間がかかるのは撮影ですが、ラジオを聴きながら、映画を見ながらとかいろいろ工夫をすると時間の無駄感が減るかと。

 

 

 

SearchWP Live Ajax Searchのカスタマイズ 検索した文字の前後のコンテンツを表示 

SearchWP Live Ajax Search をカスタマイズしてタイトルの全文を表示できるようにしました。複数行

前回の続きでSearchWP Live Ajax Searchのカスタマイズです。

全開でタイトルの全体表示をやっていましたが、今回は検索した文字の前後のコンテンツを表示してくれるようにします。

また、検索文字を強調表示します。
検索結果はこんな感じになります。

なんか表示スペースが細いという不満も若干ありますが、そこはのちに検討します、。

twentysixteen-child\searchwp-live-ajax-search\search-results.php
みたいにして、子テーマにファイルをコピーしていじっています。

 

3行目:$query_txt = sanitize_text_field( $_REQUEST[‘swpquery’] );
検索テキストを取得しています。

5行目:$cut_length = 20;
前後の文字列は20文字表示にします。

11行目で、div、表示エリアの変更をしています。

19行目から
$content
= get_the_content();
$content = wp_strip_all_tags( $content );
// $content = remove_shortcode( $content );
コンテンツを取得していじります。remove_shortcodeを使うと何故か動かなかったのでコメント化。

SearchWP Live Ajax Search をカスタマイズしてタイトルの全文を表示できるようにしました。複数行

SearchWP Live Ajax Search をカスタマイズしてタイトルの全文を表示できるようにしました。

ワードプレスの検索に不満があって、プラグイン、Search & FilterとかAjax Search Liteを試してきました。

 

Search & Filterでタグとかでの絞り込み検索は魅力とおもったのですが、そんなにタグ絞り込みやらなそうなのとAjaxが面倒がないのでAjax Search Liteをメインで使ってきました。

 

というのはSearchWP Live Ajax Searchと比べるとデフォルトではAjax Search Liteのほうがタイトル全文を表示してくれたからです。

 

けど、SearchWP Live Ajax SearchのほうがHighlight Search Termsとの相性がいい気がしまして、要はとんだリンク先でいきなり強調表示されているんですよね。

なので、SearchWP Live Ajax Searchをカスタマイズしてしまえばいいかと思っていたわけです。

まあ、カスタマイズも面倒だったので、有料プラグインとかも見ましたが高そうなのと、やっぱりPHPなんだからカスタマイズできるだろうという事で。

ソースを見ていたんですが、これreadmeに書いてありますね。

こちらの内容ですが、
plugin: ~/wp-content/plugins/searchwp-live-ajax-search/templates/search-results.php. This file is used to display search results.

Live Search

つまり、results.phpをカスタマイズすればいいのだろうと。

readmeにもある通り、serch-resultsをコピーして編集します。

thema-child\searchwp-live-ajax-search\serch-results.php

子テーマの中にsearchwp-live-ajax-searchフォルダを作ってコピーします。

行った変更は以下のように、表示に関与している部分を削除しただけです。

<!–
<div class=”searchwp-live-search-result” role=”option” id=”” aria-selected=”false”>
–>
<div>

これでFTPアップロード。

という事で、完成形はこんな感じでタイトルも複数行に表示されますし、
強調も飛んだ先ではされていますよと。

ちなみにFunction.phpを使ってフィルターをいろいろ試してみたけどいまいち思った通りにならずこの方法を使っています。

まあ、あとは表示のところの話ですが、Grepみたいに対象になった個所に対して、その一行を抜き出す的なことをしたいなと。

そのうちやるかもです。

だって検索して当たった前後が知りたいですよね。Googleの検索だってそんな官になってることが多いと思います。

 

 

 

 

電磁レンジ、電磁波の影響 ルーター

参考
https://flets-w.com/user/point-otoku/knowledge/wi-fi/wi-fi06.html

なるほど今使っているWi-fiがb gしか対応していないせいもあるのだろう、電子レンジの影響を思いっきり受けていることが分かった。

電磁は思いっきり漏れてるんだな。キッチンを突き抜けて、戸も一枚突き抜けて影響して通信不能だった。

まあ、電磁レンジが止まったら普通に通信できたし、電子レンジを使っていても優先接続の方は普通につながっていたので気が付いたわけです。

今まで不便を感じなかったので放置していたのだけど、新しいルーターにした方が性能は上がるんだなと思ったわけです。

 

 

 

 

Avast Windows Defender Avastにする。一応。 Windows10

Windows10 のサーバーにウイルス対策ソフトがないかもと思って対処。

メインPCはAvastを使っているという事です。

こちらの方法で確認
https://121ware.com/qasearch/1007/app/servlet/relatedqa?QID=018496

デフォルトで一応WindowsDefenderがあるんですね。

Avastダウンロード
https://www.avast.co.jp/lp-ppc-hp-v2?ppc=a3&gclid=CjwKCAiA__HvBRACEiwAbViuU8CLkWNw0JkMCOFkJb-SOvvwK5OuF5t77ZZuS-PgroIktRi7y9RW-hoCID8QAvD_BwE&gclsrc=aw.ds

しまった。オプションチェック見ないでインストール始まったぞ。

まあいいや。とりあえずインストール完了。

Win10 サーバー スタートアップ mail送信 メール fakesendmail 

前回こちらでWindows10サーバーを自動で毎日再起動させるようにしました。

Windows10 サーバー的な運用 自動再起動 ラジオ録音サーバー

けど、正常に動作しているよ。再起動したよって通知位は欲しいという事で。

ServerStartMailNotice.php を作って→ exe化してスタートアップに登録したところです。

exe化なんてしなくてよいのかもしれないと今更思ってきたけどもうやってしまったので。

phpの中身はこんな感じ。

 

 

p2xを使ってコンパイルしているので、少しばかりphp.iniをいじります。

extension=curl
extension=mbstring

のコメントを外す。
sendmail_from = xxxx@gmail.com

sendmail_path = c:/sendmail/sendmail.exe -t -i

fake sendmailを使うようにしています。
こちらが参考です
https://blog.ver001.com/windows_php_sendmail/

ダウンロード
https://www.glob.com.au/sendmail/

sendmail.ini をメインで使っているWin10からコピーで移す。
これでGmailで送れるはず。

p2xでexe化、スタートアップに登録で完了です。

 

 

 

 

Windows10 サーバー的な運用 自動再起動 ラジオ録音サーバー

ラジオ録音サーバー

Radikoolを使っています。

予約状況を見ると、午前4時は使っていない。

よって、朝の 4時に再起動。

参考にしたのはこちら
https://jm1xtk.dip.jp/cnt/55_autoreboot/index.php

cd C:\Windows\System32

shutdown.exe /r /t 60 /f /c “指定時刻に再起動する”

コマンドプロンプトから実行してみる。

サインアウトしようとしています。ってなるな。

あれ、うまく行ったか? 

よってあとは上の通りに設定するだけ。これで4時に自動再起動になるはずだ。

Ultravnc インストール 何故かつながらない 何度かパスワードを設定なおして

win10 サーバー的な運用をしているPC
Ultravnc,brynhildr同時起動。予備のため。

つまり結構どちらか片方が落ちるとかあるんですよね。
https://forest.watch.impress.co.jp/library/software/ultravnc/download_10863.html

サービスとして起動するようにする。

管理パスワード設定
あれ、繋がらない。

ポートをWindowsファイアウォールで開放してもつながらない。
ポートではないなと。

Ultravnc再起動。

日本語じゃなくなったけど何故かつながった。

自動アップデートでもされたのか?

とりあえず管理パスワードを設定して接続確認。
再起動でテスト

つまり、brynhildrとUltravnc基本的にはbrynhildrのほうがレスポンスが良い。
けど、Ultravnc,Brynhildrどちらかがつながらないとか稀にあるので。

再起動したら何故かつながらなくなったようです。

ViewOnlyのパスワードを消して再度テスト。

繋がる。再起動。

再起動後も接続可能なことを確認。

多分ViewOnly とパスワードが同じだとダメとかそんな感じだと思う。