システムバックアップを取るのにTimeshiftプラス別でディスクまるごとバックアップを取るべきか

Windownsの復元ポイントみたいなことがTimeshiftで可能のようです。

しかし、ディスクのクローンと言うわけではないので、HDDもしくはSSDが壊れた時の保険とはならないんじゃないかなと。

ddなりClonezillaで可能だがホットバックアップにならない。つまりバックアップ中のシステムが落ちてしまうのが痛い。

ddでホットバックアップできるかと思ったけどやっぱり無理でした。できたように見えてもリストアすると正常ではない。まあ仕方ないけど。

Timeshift

http://shibafu3.hatenablog.com/entry/2018/02/15/124959

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https://yurufuwadiary.com/ubuntu-clone-to-ssd

Ubuntuでは使用中のOSのクローンを作れない

sudo add-apt-repository ppa:teejee2008/timeshift

sudo apt-get update

sudo apt install timeshift

proftpdがpassiveモードで指定したポートを使ってくれなかったので

結論は/etc/hosts に127.0.0.1とローカルへの対応を記述したから。

現象として、MasqueradeAddress で127.0.0.1で返されてしまう。

そしてなぜかその際のポートがPassivePortsで指定した以外のもので返されてしまう。

ローカルならポートの制限とか無いと判断されるのかもしれない??

DDNSを使っているため、MasqueradeAddressをドメインで指定していたのですが、FTP用のドメインを固定で指定することになりそうです。

hostsファイルを使ってのローカルからアクセスと使いまわせない状態になりました。

xinetdでポートによる振り分けをした方が良いのかもしれないです。


外部から接続のテストをするためにFreeWifiにつなぎながらSoftetherVPNを使って設定していたのがさらにめんどくさくなった原因だったかと。

先ずSoftetheを切った状態

FFFTPで「PASVで返されるアドレスを無視」チェックを付けた状態。

「ダウンロードのためにホスト 160.13.214.144 (160.13.214.144:7035) に接続しています.」

つまりグローバルIPでかつ指定のポートで接続しようとしてくれているわけです。

FFFTPで「PASVで返されるアドレスを無視」チェックを外した状態。

「ダウンロードのためにホスト 127.0.0.1 (127.0.0.1:42300) に接続しています.」

つまりサーバーが返したアドレスが127.0.0.1になっている。

よってhostsが原因かと思われたわけです。

hostsの指定行をコメントアウト。

後softether切断

「ダウンロードのためにホスト 127.0.0.1 (127.0.0.1:7031) に接続しています.」

proftpd再起動しないとダメ見たいでした。

「ダウンロードのためにホスト 160.13.214.144 (160.13.214.144:7032) に接続しています.」

勿論Softether切断の状態で繋がっています。

外部のFTPテストサイトでも試しています。
https://ja.infobyip.com/ftptest.php

Use SSL、Passive両方ともONにした状態でせつぞくできました。

同時接続は6にしています。もちろんポートもその分使って、ルーターの設定も完了した状態です。

Let’s Encryptで新規証明書が取れなかったのでメモ

ポート開放チェック
https://www.cman.jp/network/support/go_port.cgi

でアクセスできるのに自分のURLにアクセスできないと言われる。
何かバージョンアップの影響か?

 

cd /usr/bin

——-こちらを参考にさせていただきました、一部引用しています————–ここから
https://songmu.jp/riji/entry/2019-06-10-certbot-https.html

———ここまで—————–

 

SearchWP Live 結果に投稿日、更新日を同時に記述

単なるメモなので。

search-results.php

更新日=<?php the_modified_time(‘Ynj日(DgiA’); ?>(

投稿日=<?php echo get_the_date( ‘YFd‘ ); ?> )<br>

functions.php

//何時でも強制更新日時順に呼び出しを変更

function my_sort_order_by_modifired ( $query ) {

// if ( $query->is_main_query() ) {

$query->set( ‘order’, ‘DESC’ );

$query->set( ‘orderby’, ‘modified’ );

// }

}

サーバーはルーティング不可能なアドレスでパッシブ応答を送信しました。

サーバーはルーティング不可能なアドレスでパッシブ応答を送信しました。

代わりにサーバーのアドレスを使用します

参考、https://neetup.wordpress.com/2008/12/19/filezilla-error/

設定>接続>FTP>パッシブモードを「アクティブモードに戻る」

と同じ事をとしてつながったけれど、パッシブモードにしないとBackWPupから繋がらないかなと。

エラー: 明示的な SSL-FTP を介してサーバーへ接続することはできません:

とBackWPupでエラーが出ているので。

参考はこちら。

UFW と ProFTPD についてのメモ(パッシブモード編)

# PASVモードで使用可能なポート番号範囲
PassivePorts 7030 7035

で、ルーターの設定でポートを開けました。

 

portproxyが効かなくなっていたので

Virtualboxに建てたサーバーに外部からアクセスできなくなっていたので。

確認したこと。
ホストマシンにはアクセスできる。ポート開放チェックで確認。

ポート:49153

とかで動かしたホストマシンにアクセスできました

つまり、netsh portproxy

効いていない。

つまりVirtualboxにルーティングされていない。

Proxy.pacとの競合とかではなかった。

Proxy.pacオフにしても変わらなかった。

ポート開放チェック

https://www.cman.jp/network/support/port.html

 を再設定すると外部からアクセスできた。

再起動したらアクセスできない。

netstat -an | find “:8080

でListenになっていない。

TCP 221.109.120.222:8080 0.0.0.0:0 LISTENING

サイドコマンドを打つと上記になる。

netsh interface portproxy set

でも変わらない。

 

一度設定を

netsh interface portproxy resetで解除してから上記を設定したら再起動しても大丈夫みたいだった。

ドメイン指定をなくしました。

保護されたPDFをコピペできるようにする。テスト。

 

Chromeの印刷でPDFに保存を選択すると保護が外れてコピペできるようになる。
2020-06-01現在可能でした。

PDFで印刷すればいいのだということなので、Acrobatの方からPDFに印刷をしたけどできませんでした。

つまり画像データになってしまいました。

ならOCRをかけて埋め込めばいいのでは?と思ったけどそこまではテストしてないです。