x11vnc puppy gui

http://eh.cocolog-nifty.com/zakki/2016/07/vncx11vncpuppy-.html

こちらによると、/root/.vnc/x11vnc_run.sh

root# ln -s /root/.vnc/x11vnc_run.sh

インストール時に、libncurses5が無いと怒られるけど、

インストール自体何度かやるとできました。

下のEverytimeを選択してパスワードを設定します。


ライブラリが無いと言われるけど。できたことはできましたわけです。

あと、puppyの仕様上、セッション保存しないと再起動したときにインストールされていない事になっていました。

あとはネットワークの設定をしておく必要があります。他のマシンからアクセスできるように。

ツールを起動するだけでIPがDHCPでとってきました。

BBモバイルポイント終了するのか?

とりあえず今はつながっているけど、終了するような通知が出てきました。

So-netのページでは2021-03-31まで可能のようなことが書いてあるけれど。

ソフトバンクのページではぱっと見そういった記載が見えない。

https://tm.softbank.jp/consumer/wlan/

しかし、2015年を最後に新規エリアが無くなっているようだ。

これから5Gが来る予定なのかもしれないし、モバイルポイント若干不安定だったし、これからどうなるのかだ。

puppy 8.0 bionic virtualbox guest additionが動かなかったのでとりあえずvncde

とりあえずVNCサーバーを使えばゲストOSのpuppyとのコピペが可能になる。

とうことで、こちらを参考に
http://eh.cocolog-nifty.com/zakki/2016/07/vnctightvncpupp.html

tightVncを使おうとしましたが動きませんでした。

http://eh.cocolog-nifty.com/zakki/2016/07/vncx11vncpuppy-.html
これで今度はこちらを参考に
なら動いています。

x11vncを使って動いています。

とりあえず日本語入力できないがコピペはできる状態です。

まあ格段にマシです。

Bionicpup64 8.0 日本語化版 シンプル

https://sakurapup.browserloadofcoolness.com/viewtopic.php?f=24&t=3450

表示は日本語なのに入力ができない。コピペもできてないです。

とりあえず、DHCPではなく固定IPにしておいた方がVNCで接続するのにはいいかと。

 

あとファイアウォールはローカルからだけだしオフでもいいような・・

puppy linux 8.0 virtualbox nat ホストオンリーアダプタ 

NAT = ゲストマシンとインターネット間の通信
ホストオンリーアダプタ=ホストとゲスト間の通信
内部ネットワーク=ゲストマシン同士での通信

 

色々忘れていたので、Virtualbox内のpuppyと接続るのに結構手間取ってしまいました。

firewallをオフにするとつながりました。とりあえず。

それとは別に、virtualboxのドレスが192.168.58.1なのにDHCPで振り分けるのが192.68.56.100となっていたのを、56を58に変更。

そもそもホストネットワークマネージャのGUIアクセス位置が変更になっていたようでした。

puppyがわ。何故か最初eth1=ホストオンリーネットワーク

eth0=NAT

eth2=内部ネットワーク。

Virtualbox側ではこういう割り当てという事を確認しているのにeth1,eth2が無効になっているようでした。

がぞうは固定IPにしていますがDHCPでいいかなと。

 

ホストマシンWin10からpingが通ることを確認。

 

再利用可能ブロックも含めて検索できるように修正

‘post_type’ => array( ‘post’, ‘page’, ‘wp_block’ ) ,

に設定すれば可能なのだが、function.phpに記述すると何故かadminページで検索ができなくなった。

これがうまく行かないので直接searchwp-live-ajax-searchプラグインを修正。

searchwp-live-ajax-search\includes\class-client.php

 

つまり

‘post_type’ => array( ‘post’, ‘page’, ‘wp_block’ ) ,

これをプラグインの方に記述しました。

wp_block が再利用可能ブロック。

SearchWP

https://searchwp.com/?utm_source=wordpressorg&utm_medium=link&utm_content=readme&utm_campaign=modalform

を使うともしかしてできるのかもしれないですが、有料のようなので未検証です。

仕方なく直接プラグインをいじることになりました。

「wp:block」で検索して今までテストで使っていた再利用ブロックを通常ブロックに直す事にしました。

グーテンベルクの再利用ブロック機能は大変便利なのだけど、残念ながら記事の一覧検索で当たってくれないことが分かりました。

よって、「wp:block」で検索して今までテストで使っていた再利用ブロックを通常ブロックに直す事にしました。

将来的にはプラグインなりで検索できるようになってほしい所です。

グーテンベルグが便利だと思ったのはこの再利用ブロックがあるからなので。

/wp-admin/edit.php?post_type=wp_block

で再利用ブロック単位で検索できるのですが、この再利用ブロックがどこで使われているかが分かりづらいです。

後再利用可能ブロックのエリアを編集した後の更新ボタンを押すのを忘れがちでした。

グーテンベルグはまだまだこれから進化していくでしょうし、プラグインも良いのが見つかるかもしれないので、使いづけていくとは思いますが。

wp:block を通常のブロックに変換した後でもブロック一覧には残っているようでした。wp-admin/edit.php?post_type=wp_block

よって、再利用可能ブロックに追加するのは良いとして、その後に記事に再利用で追加した後は通常ブロックに直して編集っていう流れになるのかと思っていたのですが、やっぱり元の記事からも検索できなくなりそうなのでできないなと。

今の所。

いや、そうでもないな。
再利用可能ブロック側にどこからリンクされているかを書いておくというどうしようもない方法ならとりあえずどこから利用されているかが分かる。

あと、検索のときに同時に再利用可能ブロックも検索してくれるといい感じ。

//何時でも強制更新日時順に呼び出しを変更,再利用可能ブロックも検索
function my_sort_order_by_modifired ( $query ) {
// if ( $query->is_main_query() ) {
$query->set( 'order', 'DESC' );
$query->set( 'orderby', 'modified' );
$query->set( 'post_type', array( 'post', 'page', 'wp_block' ) );
// }
}
add_action( 'pre_get_posts', 'my_sort_order_by_modifired' );

よって、こんな感じのコードをfunction.phpに書き込んで運用してみようかと。

UbuntuフルバックアップのためにPuppyLinuxでデュアルブートにするメモ

puppy linux 8.0 こちらをダウンロード 、USBメモリにインストールします。
https://ameblo.jp/gokurakuhaze/entry-12449756542.html

VirtualBox で「USB デバイスの割り当てに失敗しました。」と出たのでこちらを参考に設定変更しています。

http://tech.any2.net/item/1503.html

Virtualboxのバグ?

インストール完了後、VirtualboxにはUSBブートのメニューが無いことが分かりました。

こちらにはEFIを有効にすれば可能となっているけれどどうもうまく行かず、https://banikojp.blogspot.com/2018/09/virtualboxusb.html

結局こちらの方法で物理ディスクファイルみたいなのを作ってUSBメモリから起動を確認しています。https://qiita.com/ta_b0_/items/6946f6e62b6a8c5bb4bc

参考コマンドは以下。

wmic diskdrive list brief
\\.\PHYSICALDRIVE1

VBoxManage.exe internalcommands createrawvmdk -filename “D:\VirtualBox VMs\ubuntu64bit\usb.vmdk” -rawdisk \\.\PhysicalDrive1

これでubuntuのgrubに追加すればデュアルブートになるし、grub-rebootでpuppyを指定したときにUbuntuのバックアップをすれば良いことになります。以下はgrub-reboot参考

https://blog.mono0x.net/2014/05/26/choose-kernel-for-next-boot/

puppyのGRUB4DOSでやってもいいのだけど、reboot字に起動OSを指定できるのかわからなかった。

それで、grubの設定。guiがあるならそれを使う事にします。

GrubCustomizer

fdiskでpuppyのディスクを控えます。

デフォルトの設定でうまく行きませんでした。

要はgzに変更したら起動できました。

Windows10のモバイルホットスポットにFlashairが繋がらなかったので2.4GHzを優先に

Windows10のモバイルホットスポットにFlashairが繋がらなかったので

「5GHzネットワーク帯域で接続を共有しています。
2.4GHz帯域で飲み接続できるデバイスでは・・・」

となっていたのを、

こちらを参考にして2.4GHz帯域の方を優先にすることにしました。
https://solutions.vaio.com/453

無線LanはAdvanced-N 6205のようです。