再利用可能ブロックも含めて検索できるように修正

‘post_type’ => array( ‘post’, ‘page’, ‘wp_block’ ) ,

に設定すれば可能なのだが、function.phpに記述すると何故かadminページで検索ができなくなった。

これがうまく行かないので直接searchwp-live-ajax-searchプラグインを修正。

searchwp-live-ajax-search\includes\class-client.php

 

つまり

‘post_type’ => array( ‘post’, ‘page’, ‘wp_block’ ) ,

これをプラグインの方に記述しました。

wp_block が再利用可能ブロック。

SearchWP

https://searchwp.com/?utm_source=wordpressorg&utm_medium=link&utm_content=readme&utm_campaign=modalform

を使うともしかしてできるのかもしれないですが、有料のようなので未検証です。

仕方なく直接プラグインをいじることになりました。

SearchWP Live Ajax Searchのカスタマイズ 検索した文字の前後のコンテンツを表示 

SearchWP Live Ajax Search をカスタマイズしてタイトルの全文を表示できるようにしました。複数行

前回の続きでSearchWP Live Ajax Searchのカスタマイズです。

全開でタイトルの全体表示をやっていましたが、今回は検索した文字の前後のコンテンツを表示してくれるようにします。

また、検索文字を強調表示します。
検索結果はこんな感じになります。

なんか表示スペースが細いという不満も若干ありますが、そこはのちに検討します、。

twentysixteen-child\searchwp-live-ajax-search\search-results.php
みたいにして、子テーマにファイルをコピーしていじっています。

 

3行目:$query_txt = sanitize_text_field( $_REQUEST[‘swpquery’] );
検索テキストを取得しています。

5行目:$cut_length = 20;
前後の文字列は20文字表示にします。

11行目で、div、表示エリアの変更をしています。

19行目から
$content
= get_the_content();
$content = wp_strip_all_tags( $content );
// $content = remove_shortcode( $content );
コンテンツを取得していじります。remove_shortcodeを使うと何故か動かなかったのでコメント化。